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玄花's Diary

玄花の徒然ブログ<オフィシャル

愛の受容気功を終えて



2013年11月
愛の受容気功レポート



今日の愛の受容気功は、「怒り」の解放かな、とお申込みの時点では思ったのです。


今朝のブログを読んだり、メルマガを読んだりで駆け込みのお申し込みをいただきありがとう。嬉しいです。


定員などは決めていますが、その日その時に若干名でも受け入れ態勢が取れるようにしていたいなと思っています。



朝起きて、なんかそんな気分の時ってあるじゃないですか。
私はあります。


「占いカフェ」などはキャパがありますので無理ですが、「愛の受容気功」や「玄花の夜のお話し会」はそんなスタンスでやって行きたいと思っています。



以前のブログで書きました。
「出来事に対する反応と感情の扱い」
http://ameblo.jp/hyunhwa/entry-11690004444.html

それをさらに実践的に深めました。



そして、「与えるものが受け取るもの」という事の真の意味を肚に落とす。


「与える」とか「受け取る」とかの目先の言葉に惑わさらず、言わんとする事の真の意味に気づく。



今回はまず、「嫌いな人を受け入れるとは」に向き合いました。


ざっくりと「嫌いな人」と書きましたが、自分には理解不能な人とか、受け入れ難い人とか、自分い嫌がらせをする人とか、それぞれに理由は色々とあるでしょうが、とにかく「嫌いな人」



そうするのが良いからとか
そうした方が良い結果になるとか
ではなく、
相手を許し認める事を深い部分で理解する。


嫌いな人をとことん嫌っていいと思います。
嫌って嫌って嫌い抜いて、そこで見えてくるものがあります。
そこで取るべき行動が腑に落ちたりします。


ある意味、がけっぷちの心境。


その絡まりあった嫌な気持ちをほどいて、受容するべきコアな部分を取り出す。


迷いの中に居る時もそうです。
もう、何から考えていいか解らない。
そんな時には何から受容するのかすら解らない。


そんな時の対処法もお伝えしました。
嫌いの吐き出し方もお伝えしました。吐き出した後の行動も。


受容、受容と言っていますが、別のフレームから見たらそれは「手放し」。また別のフレームから見たらそれは「許し」。また別のフレームから見たらそれは「愛そのものの行為」


「愛の受容気功」は進化しています。


今回はハートの本質に繋がるエナジーワークも盛り込みました。


ハートって目に見えないと思いますか?
ハートを開くって言いますが、ハートって何でしょう?


その繊細な部分に振れるワークです。
その上で受容気功を深めました。



「玄花さんのところに来ると、自分でも気づかない(知らない)自分を引き出してもらえる」と言って来て下さったリピーターの方もいらっしゃいます。


信頼をいただきありがとう。
ガチで本気で取り組んでいるので嬉しい限りです。


「夜のお話し会」や「占いカフェ」もそうですが、自分の中である水準があります。それをクリアする事を自分に課しています。


それは、私の在り方が場を決めるという事を踏まえた上での事です。それはまたゆっくりと。


笑いあり、涙あり、うなずきあり
あなたの痛みは私の痛み
あなたの要らないものを受け入れただけなのに、私の身体も軽くなっている不思議。


不思議でもなんでもありません。
ふふ、ここら辺は素粒子の世界に話が行くので割愛。


難しい事を簡単に説明するのが玄花クォリティ。
そして、
言葉に出来ないモヤモヤを身体に映しそれが抜けて行くのが解るのが玄花クォリティ。


なんつって。



写真撮影OKの方でお送りします。

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何が面白かったのか全然覚えていませんが、箸が転げても笑えるくらいの感性に復活。

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やっぱり、笑う程に部屋の中が明るくなりますね。
波動がびゅんびゅん。

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今日も深いところから愛が溢れ、ハートの奥の本質を見届けさせていただきました。

love ♥