玄花's Diary

玄花の徒然ブログ<オフィシャル

天候もありのままを受容しているから味方です


2013年9月愛の受容気功レポート



9月15日(日)三連休のど真ん中。


この日は横浜のイギリス館にて「愛の受容気功」の開催日。


明け方4時半に目が覚めてみると、今年一番大きい台風18号の影響で土砂降りの雨。


なんだか知らないけれど、「OK!」と思いました。


今日はWSがあるからガッカリ、ではなく。




13時開催を前に、みなさまにあまり濡れずに来るルートを一斉メールでご案内しました。


「FBではあちこちのイベントの中止の連絡が飛び交っているのに、なぜ玄花さんは中止の連絡をしてこないのだろう?」


と、何人もの方が思っている中ところに、濡れずに来るルートがメールで来てビビったそうです。


はははははは。


遠くは、千葉や埼玉からいらして下さる方もいるのですが、「中止」の二文字や誰かが来れない事は全く考えていませんでした。


だって、それが玄花のイベントじゃん?



もちろん開始の13時頃には雨が上がり、帰る頃には晴れていました。


ふふふ。




私を含めて総勢12名。
WS終了後のみなさんの笑顔!



{00A4C8A6-17B8-4AA7-91D8-DCA3FA19997A:01}



「身体が緩んだ」
「今日はマッサージに行こう(プロスポーツ選手を扱うトレナーの施術)と思っていたけど、満足」
「自分のボディワークに取り入れられる」
「楽しくてあっという間でした」
「これはぜひまた参加したい」





愛の受容気功はエネルギーワークでもヒーリングテクニックでもありません。


WSの中で私自身がみなさまに対してトランスミッション(エネルギーの伝達)をしているのでエネルギー渦巻く空間になっていますし、必要に応じて個々に変化変容のプロセスに入っていますので間違われますがエネルギーワークではありません。


ただ自分で在る事。
そうして、自分が目にするもの耳にするものにジャッジすることなく受け入れる事。


さらには受容と言いつつ「受け入れようともしない事」
それをしていると思わずにもしている状態を目指しています。


こちらのブログを参照⇒ 


相手とのインラケッチ。「あなたはもう一人の私です」


共感や寄り添いではありません。
自分と、宇宙と、相手と、万物と同調する事。


そこで起きる事は……ぜひいらして下さいませ。


癒そう、治そうという意図すらありません。


ですが現れるものはヒーリングと同等のものが多いので一見ヒーリングテクニックと思いがちですがそうではありません。





なんだか解らないけれど、日常がポジティブに感じられる。根拠の無い自信と言ってもいいでしょう。今までだったら落ち込むような出来事も受け止める事が出来る。


WSで気づく事に気づき、さらに日常に取り入れる事でこういった変化は当たり前に起きて来ます。



色々な事をみなさまにお伝えしたいと思っていますが、それを持ち帰って実践するのは自分自身です。ですから極力シンプルにしています。


時にはオートマティックに宇宙に丸投げもあります。


みなさんで笑いながら楽しんでいます。


解りやすい言葉として「受容」を使っていますが、もっと深めると「受容」すら必要なくなるのです。そこまでは日々の場数を踏んで行きましょう。


毎回の私のお話しもお楽しみのひとつ。



人は自分と同じものを引き寄せる。
自分の在り方が自分の現実に現れる。


ならばまずは自分にちゃんと向き合おうよ。


私がご提供している講座やWSやお話し会の根底は全て、「自分の在り方」です。


そこで起こる事を一緒に体験しましょう。




「愛の受容気功」
ふと思うついて付けた名前ですが……もちろん内気功に通じているのでそれでいいのですが……「愛の」は必要あるのか無いのか(笑)


やっぱり名前を変えようっと。